自宅で歯を白くする方法とは?5つの対策法やNG方法も紹介!

黄ばんだ歯を白くしたい方は非常に多いです。しかし、同時に歯医者などには行かずに自宅で簡単に歯を白くする方法が知りたいという方も多いです。ここでは自宅で簡単に歯を白くする方法やホワイトニング効果を保つ方法、 NG方法についてまとめたので一度チェックしましょう。


自宅で簡単に歯を白くする方法とは?

歯医者に行かずに自宅で簡単に黄ばんだ歯を白する方法はないかと考えていませんか?

自宅で歯を白くしたいと言う方は非常に多いです。自宅で手頃な価格で歯が白くできるならやってみたいですよね。

そのような方のために自宅でも簡単に歯を白くする方法やその効果を長く持続する方法、やってはいけないNG集についてまとめました。歯を白くする方法に興味がある方は是非一度チェックしておきましょう。

そもそも歯が汚れてしまう原因とは?

そもそも歯が汚れて黄ばんでくる原因にはどのようなものがあるのでしょうか。ここでは歯が汚れてしまう3つの原因居着いて紹介していきます。

正しい歯磨きのやり方をしていない

歯磨きを十分にしていないと食事をした後、歯に残った食べカスなどが残ってしまい虫歯の原因になってしまいます。

また逆に強い力でゴシゴシと歯を磨きすぎてしまう方は歯の表面のエナメル質に傷がついてしまう可能性があります。その傷に色素が入り込んで着色汚れになってしまうことがあるのです。

歯磨き粉を付ける前に歯ブラシを水ですすぐ方がいますが、歯ブラシを水ですすいでから歯磨き粉をつけると歯磨き粉のホワイトニング成分が薄まってしまうので歯磨きの効果を減少させてしまいます。

色素の濃い食べ物や飲み物を摂取している

以下のような色素の濃い食べ物や飲み物を摂取していると着色汚れの原因となります。

・コーヒー、赤ワイン、紅茶を良く飲む

⇒これらの飲み物にはポリフェノールなどの着色しやすい成分が含まれています。これらを飲んだ後には歯磨きをするかせめて口をすすぐかしないと着色汚れの原因となってしまいます。

・カレーなど色素の濃いものを良く食べる

⇒歯の表面に小さな傷がある方が色素の濃いものを食べると、その傷に色素が入り込むので着色汚れが付きやすくなります。経年による象牙質の変化

どのような食品が着色性食品であるかについては以下の一覧に記載されています。どのような食品に注意すればいいのか確認しておきましょう。

<着色性食品一覧>

コーヒー・コーラ・ウーロン茶・赤ワイン・ブルーベリー・赤ぶどう・カレーライス・ソース・ケチャップ・醤油・人口着色料を使用した食品・色の濃いうがい薬

加齢による象牙質の黄ばみ

加齢が進むにつれて歯のエナメル質は薄くなっていきます。また加齢が進むにつれて歯のエナメル質の内部にある象牙質の色が変化します。

象牙質はもともと黄色がかった色をしているのですが、加齢によってさらに黄ばんでしまいます。

歯のエナメル質も透けていきますので象牙質の色が透けて見えるようになり、その結果、歯が黄ばんでいるように見えてしまうのです。

以上、歯が汚れてしまう3つの原因でした。

また、ヤニが歯の黄ばみが原因であることも十分にあります。

歯についたヤニの正しい取り方は?自宅での取り方や費用教えます!」では歯にヤニがつくメカニズムやその対策法について紹介してあるのでチェックしておきましょう。

自宅で簡単に歯を白くする方法を紹介!

「歯医者に行くのは面倒」「高額な歯医者ではなく、自宅で手軽にホワイトニンングしたい」といった方達のために、自宅で簡単に歯を白くする方法についてまとめましたのでチェックしてみましょう。

 ①:重曹で歯を磨く

 

<特徴>

重曹には歯を白くする方法として絶大の効果があります。ガステーブルなどの台所用品の油汚れを落とすほどの強力な洗浄力があり、研磨力が強いので歯の汚れを落とすことができます。

<使用方法>

歯ブラシに重曹をひとつまみふりかけて歯を磨き、磨いた後軽くすすぎます。重曹は必ず食用のものであることを確認して使用しましょう。重曹入りの歯磨き粉も市販されています。

500mlの水に小さじ1杯程度の重曹を入れてよくかき混ぜ、口全体に行き渡るようにうがいをした後で普通の歯磨き粉を使用した歯磨きをするのも効果的です。

<効果が出る期間>

重曹を使うと1週間程度で効果が出てきます。

<使用上の注意点>

研磨力が強いので磨きすぎると歯の表面を傷付けてしまう可能性があります。歯の表面のエナメル質を削ってしまうと中の象牙質が見えるようになり、歯が黄ばんでしまいます。

<安全性>

強力な研磨剤を使用するので安全性は高くはありません。重曹の最大のデメリットは安全性の低さですので、安全性にこだわりたい方は使用をしないようにしてください。

使用する場合は食用の重曹を使用するようにしてください。重曹は医療用・食用・工業用の3つに分類することができます。工業用重曹は不純物が混入されてしまっている可能性が高いので、使用を控えるようにしましょう。

<費用>

1袋約1200円程度で購入できるので、歯を白くする方法として効果があることを考えれば安いです。

<メリット>

□研磨力が強いので歯が白くなる

□強力な洗浄力がある

□比較的安く購入できる

<デメリット>

□研磨力が強いのでエナメル質を削ってしまう可能性がある。

□後味が悪い

□いつまでも塩味が残る

画像が添付されている重曹は食用の重曹であるため、安心して使用することができます。価格も2Kgで700円ほどとなっており、非常に気軽に試すことができると言えるでしょう。

 ②:乾いた消しゴムで歯を磨く

<特徴>

消しゴムで歯を白くする方法です。市販されているものの主成分はシリコンゴムのものが主流で研磨剤が入っています。

<使用方法>

歯と消しゴムが滑らないように事前に歯を乾燥させておいて、消しゴムの先端を歯に当ててゴシゴシ擦ります。

<効果が出る期間>

歯の着色を落とすのであれば比較的早く効果が出ます。

<使用上の注意点>

研磨剤が入っているので元々歯が黄ばんでいる(エナメル質が薄い)方には効果はでません。

<安全性>

研磨剤が入っているのでエナメル質が削れてしまう可能性があります。

<費用>

ドラッグストアなどでも安価に購入できます。値段は500~1000円ほどが相場となっています。

<メリット>

□手軽な価格で始められる

□持ち運びが便利でいつでもどこでも使える

□継続的に使える

<デメリット>

□研磨剤が配合されているので歯の表面が削れてしまう

□エナメル質が削れるので黄ばんでしまう

□着色汚れには強いがヤニまでは落とすことができない

画像の商品はドイツ製のシリコンポリッシャーを採用し、通常の歯磨きでは落とすことができない着色汚れを落とすことができます。価格も346円と500円を切っており、非常に試してみやすい価格設定となっております。

③:ホワイトニングペンを使用する

ホワイトニングペン

<特徴>

自宅で簡単に歯を白くする方法として話題を集めています。ペンタイプになっていて歯に直接塗るので手軽なことが特徴です。

<使用方法>

歯の表面の唾液などをティッシュで拭き取り乾燥した状態でマニキュアのように塗ります。5~15分放置してブラッシングします。ブラッシングが必要ないタイプもあります。

<効果が出る期間>

日本で販売されているものには歯の表面についている汚れを落とす効果はありますが、歯を白くする効果はありません。

<使用上の注意点>

漂泊成分の濃度が高い海外製品もネット購入で簡単に手に入るようになったので安全面に不安があります。説明書をよく読まずに使用するとトラブルの可能性があるので、初めて使用するときはできるだけ歯科医院の指導のもと購入して使用することが必要です。

<安全性>

日本で市販されているものは食品添加物として指定されている亜塩素酸ナトリウムが配合されていて安全です。海外のものには過酸化尿素や過酸化水素が配合されていて安全性が確保されていないため、日本の薬事法では使用も販売も禁止されています。

<費用>

およそ1000円〜3000円ほどで入手することができ、気軽に試すことができるでしょう。

<メリット>

□自宅で簡単に歯を白くする方法である

□ホワイトニング後にメンテナンスとして使用することで歯の白さを持続できる

<デメリット>

□海外製品は日本では販売が禁止されている

□日本製のものは歯を白くする方法として効果が実感しにくい

□漂泊成分の濃度が高いものは炎症を起こしたりしやすい

画像の商品であるホワイトニングペンは酸素泡を出すことによってコーヒーなどの着色汚れを分解することができます。価格は950円と1000円を切っており、始めやすいのも魅力です。

④:美白用歯磨き粉を使用する

<特徴>

いつも通り歯磨きをするだけでホワイトニング効果を得ることができます。研磨剤を使用している商品が多いことも特徴です。

<使用方法>

柔らかめの歯ブラシを使用して強く磨きすぎないようにして、歯茎は磨かないようにします。週1回など間隔をあけて使用しましょう。

<効果が出る期間>

ホワイトニング後のメンテナンスとして継続して使用すると歯の白さが持続します。

<使用上の注意点>

研磨剤を使用しているのでエナメル質を削ってしまったり歯茎を痛める可能性があります。

<安全性>

研磨剤が入っているので安全性には不安があります。

<費用>

およそ1000円〜3000円ほどで購入することができます。

<メリット>

□歯の表面の汚れを落とせる

□ホワイトニング後のメンテナンスとして使用すると白い歯が持続できる

□綺麗な歯を手軽に手に入れることができる

<デメリット>

□研磨剤入りなのでエナメル質を削ってしまう

□歯茎にダメージを与える可能性がある

□歯を白くするのではなく汚れを落とす効果しかない

画像の歯磨き粉「アパガードリナメル」はナノサイズのハイドロキシアパタイトを高配合しています。通常、ハイドロキシアパタイトは研磨剤として使用されるものが多いですが、この商品はナノ化に成功することによってエナメル質を滑らかにしてくれます。

⑤:ホワイトニングジェルを使用する

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<特徴>

毎日の歯磨きでは落としきれない飲食による着色汚れをジェルに含まれるホワイトニングの有効成分が除去してくれるものです。長期間継続することで徐々に黄ばみが取れて自然な白い歯になります。

<使用方法>

毎日行う歯磨きの後にジェルを付けて5分ブラッシングし、口をすすぐだけです。

<効果が出る期間>

約3カ月程度で歯を白くすることができます。歯を白くするのは継続して使用することが重要です。

<使用上の注意点>

継続して使用することで徐々に効果が出るので3カ月以上使用する必要があります。

<安全性>

研磨剤・フッ素・発泡剤は使用していないものが多いので安全性は非常に高いと言えるでしょう。歯を白くする方法の中ではトップクラスで安全性は高いです。

<費用>

1ヶ月3000円ほどから使用することができます。

<メリット>

□歯医者に通院することなく歯を白くすることができる

□継続して使用すれば徐々に自然に歯を白くすることができる

□通院するより安くホワイトニングができる

<デメリット>

□1日では歯を白くすることができない

□象牙質の黄ばみは消せない

□市販の歯磨き粉よりも高額である

画像の商品「ちゅらトゥースホワイトニング」では独自開発の成分であるPAAやGTO配合しており、厚生労働省の認可が必要である医薬部外品に認定された注目の商品です。その詳細については公式サイトで確認することができますので、一度チェックしてみましょう。

ちゅらトゥースホワイトニングの悪い口コミ評判は?効果を実際に体験!」こちらの記事ではちゅらトゥースホワイトニングの悪い口コミや評判の原因やその効果について紹介しているのでチェックしてみましょう。

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歯医者で歯を白くする方法とは?

歯医者を利用して歯を白くする方法としては「オフィスホワイトニング」と「ホームホワイトニング」の2種類があります。それぞれの特徴や効果、費用などについて見ていきましょう。

オフィスホワイトニング

<特徴>

歯科医院で高濃度の過酸化水素を使用して、さらに効果を高めるために光を照射することで歯を白くする方法です。

<施術の流れ>

①問診と口腔内検査を行い虫歯や歯周病の有無を確認します。(虫歯や歯周病の場合は施術ができません)

②開口器具を装着して施術部分の汚れを落とします。

③歯茎に薬剤がつかないように保護材を塗布して薬剤を塗り、光を照射します。

④最後に口をゆすぎます。

上記①~④の手順を2~3回繰り返すのが一般的な方法です。

<効果が出る期間>

オフィスホワイトニングの最大にメリットとして即効性があります。早い方は施術当日に効果が実感できます。

<注意点>

効果が高いオフィスホワイトニングですが1回では理想の白さにはなりません。2~3週間に一度通院して理想の白さが手に入るまで通院することが必要です。

<安全性>

高濃度の薬剤を使用しますが、医師による施術なので安全性は高いと言えます。

<費用>

3~5万円程度必要です。歯を白くするのに3~5回ほど施術が必要なため、費用としては非常に高額と言えます。

<メリット>

□短期間で効果が出る

□医師による施術のため安全である

□高濃度の薬剤によるものなのでエナメル質が削れて象牙質が見えていても効果がある

<デメリット>

□通院の必要がある

□薬剤を使用するため痛みがある場合がある

□施術費用が非常に高額

ホームホワイトニング

<特徴>

歯科医院で専用のマウスピースを作成してもらい、自宅で専用の薬剤をマウスピースに塗布し毎日装着すことで歯を白くする方法です。

<施術の流れ>

①問診と口内検査を行います。(歯に被せ物があったり神経を抜いているような歯があると施術できません。)

②歯の撮影と型取りを行います。

③自宅で専用の薬剤をマウスピースに塗布して口に装着します。毎日2時間程度かかります。

<効果が出る期間>

2~4週間で歯の白さが実感できます

<注意点>

ホワイトニング後には着色しやすい状況になっているので、カレー、ぶどう、チョコレート、赤ワイン、紅茶、コーヒーなどは12~24時間は控えないといけません。喫煙も控える必要があります。

<安全性>

薬剤を自分で使用するため安全には少し不安があります。使用するさいは使用上の注意などを熟読してから使用するようにしててください。

<費用>

マウスピース作成時の料金相場は15000~30000円です。またこの他に薬剤を別途購入することが必要です。薬剤は1~2週間で5000~10000円ほど費用がかかってしまいます。

<メリット>

□自然な白さを実現できる

□オフィスホワイトニングより低価格で歯を白くすることができる

□刺激が少ない薬剤なので知覚過敏になりにくい

<デメリット>

□効果が出るまでに2~4週間かかる

□1日2時間もマウスピースを装着する必要があるので苦手な方にはデメリットである

□食事や喫煙が制限される

ホワイトニング効果を持続する方法とは?

先ほど歯を白くする方法について紹介してきましたが、歯を白くした後すぐにまた黄ばんでしまっては元も子もありません。ここではホワイトニング効果を持続させるにはどうしたらいいのか説明します。

着色性の強い食べ物や飲み物・タバコを控える

ホワイトニング直後は歯に色素を取り込みやすくなっています。そのためカレーやぶどうなどを食べたり、コーヒーや赤ワイン、紅茶を飲むなどの色素の強いものの飲食は控えることが重要です。

定期的にホワイトニングを行う

ホワイトニングは1度完成してもまた薄れてきます。放置したまんまでいるとオフィスホワイトニングで6カ月程度、ホームホワイトニングでは1~2年程度で効果が薄れてしまうので定期的に施術を行うことが必要です。

歯を白くするのにやってはいけないこととは?

次に歯を白くする方法として出回ってはいるが、効果がないものや逆効果になるものもあります。ここではやってはいけない対策法について紹介していきます。

レモン

レモンで歯を磨いてはいけない?

出典:weheartit.com

イチゴなど酸性の食品を食べると一時的に歯の表面を溶かしてしまいます。そのような状態で重曹などの研磨力が強いもので歯磨きをすると歯の表面のエナメル質を削り取ってしまう可能性があります。

レモンや酢で歯を磨くとエナメル質が解けて歯の表面がデコボコになります。そのデコボコが光の加減で白く光るので歯が白くなった錯覚を覚えることがあります。強い酸に長時間歯をさらしておくと酸蝕歯になり虫歯や知覚過敏に悩まされることになるので酸性の食品で歯磨きはしないようにしましょう。

自宅で簡単に歯を白くする方法まとめ

ホワイトニングで生き生きとした毎日を!
出典:weheartit.com

以上が自宅で簡単に歯を白くする方法や効果、やってはいけないNG行為の説明です。

重曹や美白歯磨き粉、歯磨き用消しゴムには研磨剤が配合していて歯を白くするよりも痛めてしまう可能性があります。またホワイトニングペンなどは歯科医院でホワイトニングした後のメンテナンス商品としては有効なのですが、歯を白くする方法としては効果に乏しいものです。

確実なのは歯科医院でのオフィスホワイトニングかホームホワイトニングによることなのですが、費用も高額となり1度完成した白い歯も定期的にメンテナンスに通わないとまた元通りに戻ってしまうことになります。

また歯は酸性に弱いので酸性の食品で歯磨きをしたり食べたりするとエナメル質を削ってしまう可能性があるのでNGです。

このような条件を考えると自宅で簡単に歯を白くする方法は、ホワイトニングジェルが最も有効な対策法であると言えます。ホワイトニングジェルなら安全かつ比較的低価格なので、継続し安く、理想の白い歯を簡単に実現することができます。

皆さんもホワイトニングジェルを有効活用してきになる歯の黄ばみを解決してみてはいかがでしょうか。

2017年最新歯のホワイトニングジェルランキング!口コミも掲載!」こちらの記事ではおすすめしたいホワイトニングジェルについてランキング形式で紹介しているので参考にしてみてください。

ちゅらトゥースホワイトニングの悪い口コミ評判は?効果を実際に体験!」こちらの記事ではちゅらトゥースホワイトニングの悪い口コミや評判の原因やその効果について紹介しているのでチェックしてみましょう。

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