包茎手術にかかる費用・料金はいくら?保険適用なども詳しく紹介

包茎手術にかかる費用・料金の相場!「包茎手術っていくらかかるの?」包茎で悩んでいる人は多くいると思いますが、実際に包茎を治すにはいくら費用がかかるかわからない方も多いと思います。そこで今回は包茎手術の費用・料金を詳しく解説していきますので、参考にして下さい。


包茎手術の費用相場

包茎手術の費用相場について紹介をします。

包茎手術は基本的には、

・泌尿器科
・包茎クリニック

の2つで受けることができます。それぞれ詳しく解説していきます。

泌尿器科

泌尿器科で包茎手術を受ける場合の費用相場は、およそ下記のとおりです。

□真性包茎=1万円~3万円

□カントン包茎=1万円~3万円

□仮性包茎=保険適用外になるため全額自費(費用は高額)

包茎クリニック

包茎クリニックで包茎手術を受ける場合の費用相場は、およそ下記のとおりです。

□真性包茎=15万円~30万円

□カントン包茎=10万円~30万円

□仮性包茎=10万円~20万円

包茎手術を受ける前に無料カウンセリングを

包茎手術は、手術を受けるクリニックによって費用に差があります。またクリニックによって得意とする手術方法にも違いがあります。

どのように包茎手術がされるのか、自分の場合はどうなのか、費用はどのようになるのか、アフターケアの費用はどうなのか、詳細が気になる方は、手術を決断する前に無料カウンセリングを受けることをおすすめします。

包茎手術の無料カウンセリングは、上野クリニックがおすすめです。上野クリニックは全国に14拠点を展開している男性専門クリニックです。手術費用も良心的です。

他のクリニックでも、カウンセリングを受けることはできますが、カウンセリングとは別に診察料(初診料)として5千円~1万円程費用がかかる場合が多いです。

その点、上野クリニックはカウンセリング+初診のセットが無料、しかも60分にも及ぶ丁寧なカウンセリングが行われます。

上野クリニック

⇒公式サイトはこちら

おすすめのクリニック

包茎手術でおすすめのクリニックは、上記でもご紹介した上野クリニックです。

上野クリニックがおすすめの理由の1つは、丁寧な無料カウンセリングです。

他のクリニックではカウンセリングとは別途初診料がかかる場合がありますが、上野クリニックはカウンセリングと初診料がセットで無料です。

丁寧に60分という時間をかけて、包茎の原因や今後の対策について相談できます。手術を断っても、特に問題も費用も生じません。

その他にも、上野クリニックが包茎手術にはおすすめの理由があります。下記にご紹介します。

□業界最大規模で、豊富な実績。

□丁寧なカウンセリングで手術費用が明瞭。

□スタッフは男性スタッフのみ。安心で恥ずかしくない。

□土日や夜間もやっている。

□経験豊富な名医が多い。

上野クリニック

⇒公式サイトはこちら

こんなクリニックは避けろ

おすすめのクリニックがあるのと同時に、避けた方が良いクリニックもあります。

注意してもらいたいクリニックの特徴は、

料金システムが不明瞭
実績が少ない

の2点です。それぞれ詳しく解説していきます。

料金システムが不明瞭

ホームページを見ても「包茎手術費用がよくわからない」「料金システムが不明瞭」のクリニックは、避けた方がよいクリニックです。思っていた以上に高額な費用がかかり、しかも手術後に初めて費用がわかってビックリしたという事例もあります。非常に不親切なクリニックと言えます。

実績が少ない

包茎手術実績が少ないクリニックは避けた方がよいクリニックです。

包茎手術に限りませんが、その道の手術実績が少ないと例えば手術後の痕が目立ったり、皮膚トラブルを起こしたりする事例もあります。費用が安くても、実勢が少ないクリニックはおすすめできません。

おすすめした上野クリニックのように実績が多いクリニックは、名医が多く、設備も整っています。何例もの手術を実施している専門医と専門設備が整っているクリニックであれば、包茎手術後の仕上がりがキレイで自然であったりと安心感があります。

包茎手術は保険適用できる?

保険適用の包茎

保険適用の包茎には、

・真性包茎

・カントン包茎

の2種類があります。それぞれについて説明していきます。

①真性包茎

真性包茎は、亀頭が完全に皮を被っており、勃起しても亀頭が皮から出てこない状態です。男性として恥ずかしいというだけではなく、性行為時に痛みをともなうリスクや生殖器系の病気リスクがあり注意が必要です。

したがって病気治療という観点から保険適用され、手術時の費用が安くなる場合があります。

ただし、保険適用できる医療機関は泌尿器科や美容クリニックなど一部に限られており、手術後の見た目は度外視されるリスクがあります。

②カントン包茎

カントン包茎は、包皮口が狭く、皮を剥いで亀頭を出すことはできるのですが、皮で締め付けられるような痛みが生じます。

カントン包茎はがんばれば皮を剥くことができるので大した心配をしない方がいます。しかし性行為をすると、包皮が裂けてしまうなどのリスクがあり、実は注意が必要で、費用をかけてでも手術をすべき状態とも言えます。

このような点から、カントン包茎も病気治療という観点から保険適用で手術費用が安くなる場合があります。

保険適用できる医療機関は、真性包茎同様、泌尿器科や美容クリニックなど一部に限られています。

保険適用外の包茎

保険適用外の包茎の1つは仮性包茎です。仮性包茎は勃起すれば皮が剥けるため、病気とみなされず保険適用外の包茎です。

また、埋没包茎も保険適用外ですが、これは肥満など体形に起因する場合が多く、陰茎そのものの病気とみなされません。

保険適用できる真性包茎やカントン包茎も、保険適用外で手術する事もできます。費用は高くなりますが、手術後の痕が残らないなど、見た目を重視して保険適用外で手術することも選択肢の1つです。

基本的に一生に1回の男性にとっては大切な手術なので、カウンセリングなどを利用しながら、どの種類の包茎であっても、費用をかけて保険適用外手術を検討するのも1つの方法です。

まとめ

包茎手術は1回限りの一大決心とも言えます。費用含めて評判が良く良心的なクリニックで包茎手術を受けたいものです。

ご紹介した上野クリニックは無料カウンセリングも行っているので、心配や不安のある方は、まずは無料カウンセリングを利用してください。納得できる包茎治療となれば幸いです。

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『デリケート』カテゴリーの情報まとめ記事はこちら

http://www.healthy-style.jp/archives/49059

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