洗顔で角栓は取れない?おすすめ洗顔料や角栓の取り方を解説

最終更新日:2019年4月10日

目立つ角栓をなんとかしたい…

角栓をケアするためにはまず、スキンケアの基本である洗顔が重要なポイントとなります。

そこで今回は以下の内容を中心に解説します。

ぜひ参考にしてみてください

角栓とは?

日々の生活習慣の中で黒くプツプツとできてしまった角栓は、放置していると日に日に悪化してしまいます。

角栓の原因とは?

鼻の角栓に悩んでいる男性

角栓の症状は大きく分けて3段階に分類されます。

まずは、それぞれの症状がどういった原因で発生しているのかについて解説します。

白毛穴

いつの間にか毛穴を塞いでしまう角栓は、以下の不純物が積み重なりできてしまいます。

  • 過剰に分泌された皮脂
  • 毛穴に残った産毛

このような汚れなどは、通常であれば細胞が生まれ変わるターンオーバーにより、きれいに体外に排出されますが、手入れが不足することで日々蓄積され角栓となってしまい、それがニキビなどの原因にもつながってしまいます。

黒毛穴

白毛穴の状態を放置してしまうと角栓が空気に触れ酸化し、黒く変色してしまいます。

この状態をいちご鼻と言い、いちご鼻は清潔感がなくイメージも良くありません。

また、ターンオーバーが乱れている状態では、シミの原因と言われるメラニンが毛穴周りに溜まり、角栓が溜まっていなくても黒く見えてしまう場合がありますが、どちらにしても肌トラブルのサインであると言えます。

赤毛穴

酸化してしまった角栓をさらに放置すると、毛穴周りが赤くなってしまいます。

これは、放置している皮脂や汚れにより肌が炎症を起こしているサインであり、炎症を起こした肌はさらに肌トラブルを招いてしまいます。

  • かゆみ
  • 乾燥
  • 肌荒れ

このような悪循環となってしまい、まさに炎症のスパイラルとなってしまいます。

その他の毛穴トラブルとは?

角栓を確認する男性

毛穴トラブルは角栓が詰まることだけではありません。

角栓以外に発生しやすい毛穴トラブルについて解説します。

毛穴の開き

毛穴の開きは、肌質によってその原因がそれぞれ違います。

  • 乾燥肌:角質層が厚くなり肌のキメが乱れ毛穴が開く
  • 脂性肌:もとから皮脂腺が大きいので皮脂量も増え毛穴が開く

乾燥肌でも脂性肌であっても、肌のコンディションが整っていない状態なので、原因は違えど毛穴が開きやすい状態と言えます。

毛穴のたるみ

肌の新皮層からハリを保っているコラーゲンが少なくなると、徐々に肌がたるむと同時に毛穴もたるんでしまいます。

  • 加齢
  • 紫外線
  • 食生活・睡眠の乱れ

コラーゲンの生成量は20歳がピークといわれ、そこからこのような原因でコラーゲンは日々失われていきます。

生活習慣を整えるのはもちろん、日々のケアがポイントとなります。

洗顔料の選び方

洗顔料

洗顔は、肌トラブルを防ぐには欠かせない工程であり、

それぞれの目的に合わせて選ぶことがポイントです。

毛穴の症状に合わせて洗顔を選ぶ

まず大切なのが自分が悩んでいる毛穴の症状をケアできる洗顔料を選ぶことです。

角栓を解消したい

角栓を解消したい場合は、毛穴パックができる洗顔を選ぶのがおすすめです。

毛穴パックができる洗顔は、5~10分洗顔料を浸透させることで汚れを浮かせ取り除き、肌を保湿し引き締める効果がありいちご鼻の解消に期待できます。

角栓と毛穴の開きをケアしたい

角栓も毛穴の開きも気になる場合は、吸着力も高く美容成分配合でスキンケア感覚で使用できるクレイ成分の洗顔を選びましょう。

  • クレイ成分が肌に優しい
  • ニキビなどもケアできるものが多い

クレイは、ミネラルを豊富に含み吸着性に優れているので、毛穴パックに比べ効果は弱いですがそのぶん、肌に優しく汚れや角栓を取り除くことができます。

そこに、しっかりと美容成分を取り込むことで毛穴の開きを解消することができます。

毛穴のたるみは洗顔でケアできない?

毛穴のたるみは先ほども解説したようにコラーゲンの減少が原因です。もちろん正しい洗顔を行い、肌の状態を整えることは毛穴のたるみにとっても必要なことです。しかしそれだけではなく、ビタミンC誘導体などのコラーゲンの生成をサポートする成分配合の化粧水や美容液が重要です。また、紫外線対策を行うこともたるみ毛穴のケアに繋がります。

角栓ケアにおすすめの洗顔料8選

数ある洗顔料の中から、角栓ケアにおすすめしたい洗顔料を8つご紹介します。

洗顔料の効果や特徴を参考に、自身の症状に合わせて選んでみましょう。

角栓パックができる洗顔料

まずは角栓ケアに特化した洗顔料を紹介します。

メンズクレアラン

メンズクレアラン 洗顔

内容量:30g
通常価格:3,960円
初回価格:2,980円(15日間返金保証)

公式サイトはこちら

<特徴>

2種類のミネラルクレイを配合し、汚れをしっかりと浮かせ角栓を取りツルツルな肌に仕上げる毛穴パック洗顔料です。

さらに、ニキビ菌を撃退する成分配合で肌を清潔にしながら、ニキビの原因に根本からアプローチすることができW効果が期待できます。

7つの植物成分に加え無添加なので肌にも優しく、敏感肌でも使用することが可能です。

<使い方>

  1. 1gほど手に取りパックをするように塗る
  2. そのまま10分ほど放置する
  3. ぬるま湯で洗い残しがないようにすすぐ

また、こちらの記事でクレアランについて詳しく紹介しているので、気になる方はぜひチェックしてみてください。

角栓・毛穴ケアにおすすめの洗顔料4選

次に角栓と毛穴ケアを同時に行うことができる洗顔料を紹介します。

バルクオム THE FACE WASH

BULK HOMME THE FACE WASH 洗顔料 100g

容量:100g
価格:2,000円

公式サイトはこちら

生せっけんのような弾力ある泡には、角栓を優しく取り除くことができるクレイ成分を配合。

弱アルカリ性なので、角栓を含む肌の汚れをしっかりと取り除くことができます。

国内工場で50種類以上の成分を厳選し、国内製造にこだわり作られている品質も魅力で、毛穴をケアしながらしっかりと洗顔することができます。

ビーグレン クレイウォッシュ

ビーグレン毛穴ケアトライアルセット

容量:150g
価格:3,900円

公式サイトはこちら

薬学博士により開発されたビーグレンは、毛穴の約2,000分の1の大きさのモンモリロナイトというグレイ成分を配合し、しっかりと汚れや角栓を吸着し潤いを保ちながら洗い上げます。

トライアルセットでは洗顔に加え、よりきめ細かい肌に導くようビタミンCなどを配合した化粧水や美容液など4ステップを試すことができ、1週間のトライアルで効果を実感することができます。

ORBIS Mr.フェイシャルクレンザー

オルビスフェイシャルクレンザー

容量:110g
価格:1,404円

公式サイトはこちら

スキンケアブランドならではのノウハウを生かし、べたつくのに乾燥する男性ならではの矛盾した肌質に着目。

炭とモロッコ溶岩クレイによるWの吸着洗浄成分が、弾力のある泡となり皮脂に吸着しツルツルの肌に洗い上げます。

皮脂汚れや角栓にしっかりアプローチできるのに、クレイ成分が肌に優しく潤いを保つ洗顔料です。

どろあわわ

どろあわわ洗顔バナー

容量:110g
価格:1,480円

公式サイトはこちら

”洗顔で肌をほぐす“という新発想で、厚くなった角質を米と発酵の力でほぐし洗顔に適した肌の土台をつくるので、洗顔効果が高まり角栓などの汚れを落としやすくしてくれます。

濃密なもっちり泡には3つのクレイ成分を配合し、肌の汚れや角栓をしっかりと絡めとりクリアな肌へと導きます。

仕上げは、5つの贅沢な保湿成分により美容液で洗顔したかのような潤いを実感できます。

角栓ケアにおすすめの酵素洗顔

最後に角栓ケアにおすすめの酵素洗顔を紹介します。

酵素洗顔とは?

タンパク質を分解する酵素を含んだ洗顔料は、角質を柔らかくしより効果的に角栓などの汚れを洗いながすことができます。

そうすうことで、肌のターンオーバーが整い肌トラブルが起こりにくい肌へと導いてくれます。

コラージュ 洗顔パウダー

コラージュ 洗顔パウダー 40g

容量:40g
価格:1,600円

公式サイトはこちら

パウダー状の洗顔料は、酵素を配合し泡立てると滑らかな泡に変化し、肌をこすることなく古い角質をしっかりと取り除きます。

角質とたんぱく質が混ざり合ってできる角栓も、酵素のパワーによりしっかりと綺麗になります。

低刺激で無香料な上に、ごしごしと洗う必要もないので肌にも優しく毎日続けることができます。

スノーパウダーウォッシュ

スノーパウダーウォッシュ

容量:1g×60袋
価格:4,320円

公式サイトはこちら

泡立ちにくい酵素洗顔が多い中、独自の配合により弾力のある泡を実現し生きた酵素が角栓など余分な汚れを落とします。

97%天然由来の成分に加え、6種類の美容成分も含まれているので洗いながら潤いとハリを与えます。

温度や湿度に敏感な酵素だからこそ小包装にこだわり、いつでも新鮮な酵素の効果を手に入れることができます。

コーラルクリア パウダーウォッシュ

コーラルクリア

容量:40g
価格:3,240円

公式サイトはこちら

99%天然成分で植物性の酵素だからこそ、肌に負担なく洗い落とすことができるボタニカル発想の洗顔です。

毛穴の汚れには天然サンゴを、角質にはパパイン酵素とそれぞれの洗浄成分を配合し毛穴の汚れを確実に、そして優しく取りのぞくことができます。

植物由来の美容成分がしっかりと保湿し、潤いをキープしながらニキビを防ぎ健康的な肌へと導いてくれます。

正しい洗顔方法

洗顔する男性

洗顔は、清潔感のある整った肌をつくる基本。

ただ、洗顔するだけでは実はきれいに汚れを落とすことができず、角栓の原因となります。

洗顔の正しい手順

洗顔料に気を使っていても正しい洗顔ができていないと満足のいくような結果は出ません。

正しい手順を守って洗顔を行うことが大切です。

入浴もしくは蒸しタオルで毛穴を開く

角質などの汚れを取り除くには、ます毛穴を柔らかくすることがポイントです。

  • ホットタオルで毛穴を温める
  • 入浴により毛穴が開いている状態をつくる

肌をやわらかくすることで、角質を取りやすくするだけでなく肌への負担も軽減することができます。

手を洗って清潔にしてぬるま湯で顔を濡らす

肌に直接触れる洗顔だからこそはじめに手をしっかり洗い、毛穴から雑菌が入り込むことを防ぎましょう。

洗顔をする際は冷水や熱いお湯の使用は控え、ぬるま湯を使用しましょう。

冷水を使用すると毛穴が十分に開かず角栓や汚れが十分に取れなくなってしまいます。

また熱いお湯の場合は肌にとって必要な分の皮脂も洗い流してしまい肌の乾燥の原因になってしまいます。

そのため38℃程度のぬるま湯を使用して洗顔するようにしましょう。

洗顔料を泡立てる(洗顔料によっては必要ない場合も)

洗顔料をしっかり泡立てることで、きめの細かい泡で肌を包むことができるので負担をかけず洗顔できます。

一方、泡立ちが不十分であると肌表面を擦り洗顔によりダメージを与えてしまうのでしっかりと泡立てることが大切です。

手で泡立てるのが苦手な方は洗顔ネットを使うのがおすすめです。

肌に泡をのせてこすらずに洗う

実際に顔を洗うときは手で顔をこするのではなく泡で肌を優しく洗うようにしましょう。

角栓を取ろうと手で強く肌をこすってしまうと肌へダメージを与えてしまい、角栓以外の肌トラブルの原因になってしまう場合があります。

そのため泡と指の腹を使って優しく洗顔しましょう。

すすぎ残しがないように注意して流す

洗顔料のすすぎ残しはこれも肌トラブルの原因となってしまいます。

耳の後ろや生え際は洗顔料が流れにくいためしっかりと流れているか鏡で確認しましょう。

また、シャワーを使用して流す場合はシャワーの勢いを調節して肌へダメージを与えないように注意しましょう。

清潔なタオルで優しく水分を拭き取る

顔拭く際に使用するタオルは毎日取り替えるようにしましょう。

1度したタオルは放置している間に雑菌が繁殖してしまい、せっかく洗顔で顔を綺麗にしてもまた汚れがついてしまいます。

また、顔を拭くも肌を傷つけないように優しく水分を拭き取るようしましょう。

洗顔後に化粧水で毛穴を閉める

洗顔後は毛穴が開いた状態になっているため、化粧水や美容液が浸透しやすいというメリットがある反面、雑菌が新入しやすいというデメリットもあります。

また洗顔後は肌から水分が出やすい状態になっているため、スキンケアまでの時間が長いほど肌が乾燥してしまいます。

そのため、洗顔後は空気中に水分が逃げてしまうので、洗顔後はすぐに化粧水を使用して保湿をし、毛穴を引き締めましょう。

<参考動画はこちら>

洗顔ブラシを使うと洗顔が効率的に

洗顔ブラシ

最後に洗顔ブラシについて解説します。

洗顔ブラシのメリット

洗顔ブラシを使用することで以下のようなメリットがあります。

  • ムラなく毛穴の奥まで洗える
  • 化粧水や美容液の浸透力が上がる
  • 適度なマッサージ効果

洗顔ブラシで洗顔すると髪の生え際や小鼻周りなど、洗い残しやすい箇所までムラなく洗うことができます。

また、毛穴の奥の汚れまでしっかり落としてくれるので、スキンケアで使用する化粧水や美容液を肌のすみずみまで届けることができます。

洗顔ブラシの中でも電動のタイプは音波振動などの細かい振動で顔を洗うので、マッサージ効果も期待できます。

また、タッピングローラーやタッピングヘッドなどの付属部品で洗顔だけでなく肌のトータルケアができる洗顔ブラシもあるので、自分に合ったものを選びましょう。

洗顔ブラシの注意点

次に洗顔ブラシを使う上での注意点を紹介します。

  • 長時間行わない
  • 週一回を目安に
  • 力を入れすぎないように
  • 洗顔ブラシは清潔に

洗顔ブラシはマッサージ感覚でつい長時間顔に当ててしまいがちですが、あまり長時間行うと肌を傷つけたり、肌の潤いを奪ったりするおそれがあるので、洗顔ブラシでの洗顔は手早く行うのがおすすめです。

また洗浄力を高めようとついつい力を入れがちですが、洗顔ブラシは顔に押し付けないことが大切です。

柔らかい洗顔ブラシの毛は顔に当て、滑らせるだけで十分毛穴の奥までキレイにしてくれます。

また押し付けると肌への負担だけでなく、ブラシの毛を傷める原因となります。

あまり力が強いと毛のへたりがはやく、洗浄能力がおちてしまったり早い期間での買い替えが必要になってしまうため、優しく使用しましょう。

Areti 電動洗顔ブラシ

洗顔ブラシ

価格:4,300円

フェイスブラシ・ボディブラシ・ビューティーローラー・足用軽石の4つのアタッチメントがついているので、これ1本で顔から全身ケアすることができます。

回転式のブラシが毛穴の奥の汚れまですっきり取り除き、透明感のある肌に導きます。

ブラシは業界最高レベルの柔らかさと極細毛なので、敏感肌の方でも安心して使用でき、小鼻の黒ずみやニキビの予防にも最適です。

速度が2段階に調節せきるので、その日の肌の調子に合わせて高速回転と低速回転から選ぶことができます。

プラスαの角栓ケアとは?

角栓とは別名コメドとも言い、通常のケアだけでは改善するのに時間を要するため、おすすめのプラスαのケア方法をお伝えします。

角栓を取る

鼻の角栓を取る男性

角栓は症状の段階にもよりますが自力で取ることも可能です。

しかし間違った方法で取ろうとしてしまうと、毛穴にダメージを与えてしまうことにもなりますのでこれから紹介する方法を参考に、正しい方法でケアするようにしましょう。

紹介するのは綿棒とオリーブオイルを使用した角栓の取り方です。

  1. オリーブオイルを鼻に乗せる
  2. 1分ほど放置し汚れが浮くのを待つ
  3. 角栓が気になる部分で綿棒を転がす
  4. コットンやティッシュでオイルと汚れを拭き取る

角栓の原因である皮脂には、オリーブオイルが良く馴染みます。

毛穴汚れを溶かし出す

肌への負担が少ない

オリーブオイルは、クレンジングオイルと違い界面活性剤等も含まれていないので、肌への負担も少なく効果的に角栓を取り除くことができます。

<参考動画>

スキンケア

洗顔で角栓ケアをする男性

角栓は肌トラブルの1つなのでもちろんスキンケアが重要になります。

スキンケアを行うことで肌のターンオーバーが正常に行われるようになり、角栓の発生を予防できるようになります。

また美容成分配合の化粧品を使用することで毛穴の角栓だけでなく、毛穴のたるみ・ニキビなど、他の肌トラブルのケアも同時に行うことができます。

AQUA MOIX(アクアモイス)【医薬部外品】

&GINO(アンドジーノ) プレミアムフェイスエッセンス アクアモイス 50ml

容量:50mL
価格:5,184円

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基本となる必要なスキンケアを一本で簡単に行えるのはもちろん、浸透性コラーゲンやヒアルロン酸・セラミドをたっぷりと配合で乾燥を防ぎ、ビタミンC誘導体が肌のターンオーバーを促しが活き活きとした肌へと導きます。

特殊製法によりフリー処方はもちろん浸透性も高く、それでいてさっぱりとしたテクスチャーが使い心地の良いオールインワン美容液です。

フェイシャルエステ

エステで角栓を取る男性

スキンケアももちろん大切ですが、フェイシャルエステでの角栓ケアもおすすめです。

スキンケアのプロがカウンセリングを行い、肌の状態に合わせた施術を実施してくれるので、自分の肌に合ったケアを行うことができます。

また体験コースでは低価格で、施術を受けることができるのもおすすめの理由です。

dシーズラボ

シーズラボ 毛穴レス

コース名:メンズ毛穴レスコース
通常価格:18,360円
初回体験価格:5,400円

公式サイトはこちら

スキンケアブランド『ドクターシーラボ』が、そのノウハウを活かしメンズ向けサロンとして誕生したのが『シーズラボ』です。

コースやマシンは全て医師が監修し、オーダーメイドで行うメディカルエステとして注目されています。

汚れ吸引・凸凹改善・引き締めの3ステップを独自のノウハウで行い、きめ細かい清潔感のある肌を手に入れることができます。

まとめ

角栓はそのまま放置すると、見た目だけでなく肌トラブルを大きくしてしまう原因にもなります。

今回ご紹介したように、角栓は自分でも簡単にケアすることが可能なので、できるだけ早めのケアを心掛けることが大切です。

また、メンズ向けのサロンなどプロによる本格ケアを行うだけで、肌の印象も大きく変わるのでぜひ参考にしてみてください。

出典一覧・参考文献:吉木伸子 正しいエイジングケア事典 高橋書店 

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